カテゴリ:フランス旅行( 16 )

フランス旅行 16 最終

セーヌ川ナイトクルーズ

pm7時15分、シティラマ社集合。
買い物の荷物を両手に抱えたままで現地のツアーに参加しました。
バスは大型の2階バスでしたが、座席は半分くらいしか埋まっておらず、
ゆったり座れました。

日没は8時頃・・・車窓からセーヌ川
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セーヌ川ナイトクルーズ

エッフェル塔近くから乗船、人が溢れんばかりの物凄い混雑。
エッフェル塔に明かりが灯りました。
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オルセー美術館
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セーヌ川を挟んで向かいはルーヴル美術館
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フランス学士院
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ノートルダム大聖堂
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コンシェルジュリ・・・革命で使われた牢獄(マリー・アントワネットが投獄されたのがここ)
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ブルボン宮・・・現在は国会議事堂
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セーヌ川に架かる橋
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約1時間のクルーズはあっという間でした。
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ライトアップの市内観光・・・エッフェル塔の点灯が綺麗でした。
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タクシーでホテルに到着したのは12時少し前でした。充実した1日でした。

フランス旅行記が16までなってしまうとは思いませんでしたが、
今回の旅行は本当に充実した楽しい旅行になりました。
読んでくださった方、お付き合い頂き有難うございました。
by cosumosu52 | 2010-10-07 23:27 | フランス旅行

フランス旅行 15

ノートルダム大聖堂・・・世界遺産

セーヌ川のシテ島(中洲)にある、聖母マリアを称える大聖堂で「白い貴婦人」とも呼ばれています。

シテ島はパリで最初に人が住み着いた場所で、「パリ発祥の地」とされています。

西側の正面全景です。
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キリストによる最後の審判のレリーフ
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こちらは聖堂の裏手から
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長蛇の列は塔上部に登る人の列でした。時間がないのでここはパス。
一番の目的は聖堂内の美しいステンドグラスが見たくてやってきました。
聖堂内はすんなり入れました。

昼のミサが始まっていました。 
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美しいステンドグラス
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北側のバラ窓・・・バラ窓は正面、南面、北面の3箇所あり、見所となっています。

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南側のバラ窓
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聖堂正面のバラ窓・・・ここは内部から撮るのを忘れました。
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同じものは二つとないのです。
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ステンドグラスはもっとゆっくり見てみたかったけれど、忙しい訪問であったので、
写真も歩きながらシャッターを切ったようなことで心残りとなりました。
ここはまだまだ見所は沢山あって、宝物殿も覗いてみたかった。


最後はヨーロッパ最大の百貨店「ギャラリー・ラファイエット」でお買い物。
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そして、残すは「セーヌ川ナイトクルーズ」。
少し早めに集合場所のシティラマ社前に向かいました。
by cosumosu52 | 2010-10-06 22:28 | フランス旅行

フランス旅行 14

6日目・・・最終日
9時ホテル出発、オルセー美術館見学。
ルーブル美術館が休館日の為か、こちらは長蛇の列が出来ていました。
ここは撮影禁止になっていて、もちろん一枚も画像はありません。

ルーブル美術館見学のときはガイドさんがいましたが、ここは自由見学でした。
旅行ガイドブックに載っているものだけでも観ようと思いましたが、
上階が工事中とかで見られない絵が沢山ありました。

この後、ツアーから離れて、娘とパリ市内観光と買い物を楽しみました。
まずはノートルダム大聖堂を目指してセーヌ川添いを歩き始めました。

セーヌ川にかかる橋、ポンテザール(芸術橋)にこんなものを見つけました。・・・イニシャルや愛の言葉を南京錠に刻み、橋のフェンスにかけ、
その鍵をセーヌ川に放り込むと、永遠の愛が叶うという。
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中央に見えるのがノートルダム大聖堂です。
セーヌ川クルーズ船が見えますが、私達はナイトクルーズ。この船に乗るのかな、楽しみ♪
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ノートルダム大聖堂(画像が多いので フランス旅行15で掲載します)を後に、地下鉄乗り場を捜します。

途中のパリ市庁舎
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正面から・・・ハートマークは何?、イベントがあるのかな?なにやら設営中でした。
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ここは有名なマカロンのお店「ラヂュレ」
中は満席で座れそうもない。それでお持ち帰り。
途中、歩きながらほうばりました。美味しかった。
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カフェでランチ・・・これも楽しみの一つでした。
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地下鉄の通路でミニコンサート。これが素晴らしい歌声で聞きほれました。
忙しいのでゆっくり聞けなかったのが残念。投げ銭では申し訳ないようでした。
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この後、娘はこちらでお買い物。
長蛇の列が出来ていて、入場制限をやっていました。
少し待ちましたが、しばらくは店内には入れそうもない。
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それで私は娘を置いて、目と鼻の先にある凱旋門に登ってみることに。
凱旋門の高さは49.5メートル、ビルの14階くらいの高さだそうです。
真下から見る凱旋門は大きすぎて全部が入りません。
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エレベーターがあるとは知らず、螺旋階段を上りました。実は高所恐怖症、螺旋階段の真ん中から
下が見えるようなのです。見てしまうと足がすくんでしまうので、真ん中を見ないように
足元だけ見つめ、一気に駆け上がりました。っと言っても、途中2度ほど、何秒か休みましたが。。


凱旋門を中心にして放射状に伸びる12本の道、建物の高さが統一されています。
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こちらモンマントルの小高い丘には、サクレ・クール寺院が見えます。
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この通りの先にはラ・デファンスの新凱旋門が見えます。
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こちらはエッフェル塔方面。
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続きはノートルダム大聖堂
フランス旅行16(セーヌ川ナイトクルーズ)が最終の予定です。
もう少しお付き合いください。
by cosumosu52 | 2010-10-04 23:01 | フランス旅行

フランス旅行 13

モンサンミッシェルとその湾・・・2
モンサンミッシェルのモンは「山」、サンは「聖」、ミッシェルは「ミカエル」(軍事をつかさどる神、大天使)
つまり「聖ミカエルの山」と言う意味です。

大天使ミカエルのお告げにより、司教オベールが海に浮かぶ岩山に聖堂を建立しました。
708年にその歴史は始まり、966年にはベネディクト派の修道院が設立。拡張を繰り返し16世紀に完成。
一時期、要塞や牢獄となりながらも、1966年からは修道院として甦り、現在に至っています。

駐車場手前で撮影タイム。「道路を渡らないでください」と言う、添乗員さんの言葉を無視して
皆さん、このように道路を渡って撮影していました。
近くまでやってくると草の生えた道路やバスや車が写ってしまい、情緒に欠けてしまいます。
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それで、これは帰りのバスの中から撮りましたが、一番のお気に入りです。
放牧されている羊と巨大な島の遠景
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修道院全景です。大天使ミカエルの像が欠けてしまいました。
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尖塔には高さ4.2mの黄金に輝く大天使ミカエルが、長剣を振りかざして立っています。
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トリミングしてみました。お~、なるほど・・・
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修道院へと続くメインストリートのグランド通りには、土産店やホテル、レストランが立ち並んでいます。
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プラールおばさんのオムレツレストラン
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修道院までの階段を登って登って、 かなり疲れました。
そしていよいよ最上部の「西側テラス」に到着。ここから修道院内部見学となります。
ここは修道院付属教会堂
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テラスからの眺め
干潮の海
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干潮の海に人の影、かなり熟知した人でないと、ここは歩けないそうです。
以前は「馬の駆け足」と呼ばれるほどの早さで潮が満ちていき満潮時には多くの巡礼者が波に飲まれていったそうです。
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修道院の内部見学
礼拝堂
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ゴシック様式の回廊・・・僧達が瞑想を行った場所です。
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回廊に囲まれた中庭がとても綺麗でした。
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聖職者専用の食堂・・・教会の重さを軽くするために、天井は木を使っています。
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南壁の司教座・・・修道僧たちが沈黙のうちに食事をとる間、この場所で聖書の朗読がありました。
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迎賓の間・・・巡礼にやってきた王や貴族たちを迎える部屋です。 
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車輪は、ここが牢獄として使われていた1820年、囚人用の食物を上階に運搬するために設置されたもので、
車輪の中に入った囚人が、歩いて滑車を動かしたそうです。
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修道院の内部を見学して解散となり、ここは下りの階段からの眺めです。
眼下に西側テラスが見えます。
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大急ぎで階段を駆け下り、駐車場でもう一度全景を撮影。やはりここもバスが入ってしまい、なかなか思うような写真が撮れませんでした。
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シャッターチャンスはいつやって来るか分かりません。執念の写真が②でございます。(笑)

島の周りに堆積した土砂を取り除き、土堤に代えて橋を架け、潮流を取り戻す壮大な工事が進行中だそうです。かつての姿が甦る日が来たら、また訪れてみたいです。
by cosumosu52 | 2010-10-03 15:40 | フランス旅行

フランス旅行 12

5日目
モンサンミッシェルとその湾・・・1

前夜はトゥール泊。
清々しい朝を迎えました。空気も綺麗、澄み切った青空にうろこ雲?がうかんでいます。
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澄み切った空気、飛行機雲がくっきりと見えました。
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このバスでモンサンミッシェルに向かいます。
トゥールからモンサンミッシェルまでは285km、約4時間。
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連日の寝不足ですが、車窓の景色が気になって寝てはいられません。
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ハイウェイ
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ハイウェイ・サービスエリアでドライバーさんがVサインをしてくださいました。催促はしてなかったのですが。。
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フランスの田舎の家並みです。
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牛や馬が見えると撮りたくなります。
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日本の牛よりも、足が長くてスルムにみえます。
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いよいよ車窓からモンサンミッシェルが見えてきました。感動です。
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その前にこちらのお店でランチタイム。
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名物の巨大オムレツとシードル というりんご炭酸酒
               イケメンのお兄さんがオムレツを小分けしてくれます。
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by cosumosu52 | 2010-10-02 23:55 | フランス旅行

フランス旅行 11

バスは4日目最後の観光地シュノンソー城に急ぎます。
ここは5日目の朝一番に観光予定だったのですが、急遽立ち寄ることになったのです。
7時閉門、何とか間に合いました。
日没は8時過ぎですから、日没前の斜光があたりを照らし、
とても素敵な時間を過ごすことができました。

シュノンソー城
フランス中西部、ロワール渓谷のシュノンソーにあるお城で、
ロワール川の支流シェール川の上をまたぐようにして建てられています。

入り口を入ると長い並木道が続いています。右手には農場と住居がありますが、
シュノンソー城は今は個人の所有になっているのです。
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並木道を抜けるとお城が見えてきました。意外とこじんまりとした印象。
16世紀建設から19世紀まで城主が代々女性だったことから、「6人の奥方の城」とも呼ばれています。
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アンリ2世の時代には、彼よりも20歳も年上の愛妾であった永遠の美女、
ディアーヌ・ド・ポワティエにこのシュノンソー城を贈りました。
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お城の2番目の城主となったディアーヌはシュノンソー城を気に入って
本格的な庭園とシェール川にかかるアーチ形の橋を築きました。
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シェール河に浮かぶ一隻のボート・・・彼女の美しさの秘訣はこの川で毎日水浴びをしていたからだそう。
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お城の裏手には小さな池があって、その周りには薔薇園が広がっていました。
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水面に映る要塞
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お城には多くの寝室や居室があり、各寝室や居室には肖像画や絵画が飾られていました。
強い太陽光が部屋の中まで入っていました。布が焼けそうで心配でした。
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これぞ孫の憧れ、お姫様ベットです(笑)
ベッドの装飾も素晴らしいですが、壁のタピストリーはもっと凄い。
飾りと共に保温用として石造りの壁には欠かせないものなのです。
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この日は日曜日、色々なイベントがあったようです。
色とりどりの気球が空に浮かんでいました。
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途中の車窓から・・・航空ショーやボート競技も
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明日は5日目の観光、いよいよモンサンミッシェルへ。
650km、往復およそ10時間のバスの旅です。
by cosumosu52 | 2010-10-01 23:04 | フランス旅行

フランス旅行 10

ルーブル美術館を後に、一路ブールジュに。(247km 約4時間のバスの旅)

世界遺産ブールジュ大聖堂 (サン・テチェンヌ大聖堂)
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庭園が素晴らしいです。右に見える建物は市庁舎
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聖堂内部は数え切れないほどの美しいステンドグラスが目を惹きます。
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昼食で立ち寄ったオルレオンの街
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by cosumosu52 | 2010-10-01 19:45 | フランス旅行

フランス旅行 9

ルーブル美術館
ルーヴル美術館は、パリの中心部、セーヌ川の右岸に位置し、ルーヴル宮殿の大部分を占めている。
その起源は12世紀末に建造の始まったパリの街を守護するための要塞であり、
時代の変遷とともにフランス王家の宮殿、そして美術館へと変貌を遂げてきた。Wikipedia参照

日本の美術館と大きく違う点として、写真撮影ができたりイーゼルを立てて模写する事もできるので
世界中から画家や美術家、イラストレーター等アーティストを目指す人たちが独学の為に集る。
パリの小・中学生が美術の授業の一環として館内で模写していることもある。

びっくりですね。実際に模写をしている中年の女性を見かけました。
写真撮影が禁止のオルセー美術館でも模写している方がいらっしゃいました。


現地ガイドが「スリにご用心」と何度も言います。
大変な混雑ですから、スリもご活躍なんでしょうね~(笑)

サモトラケのニケ像・・・勝利の女神像、首はなくてもさすがに力強い
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ミロのヴィーナスと奴隷
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モナリザの肖像・・・防弾ガラス付き防犯ケースに収められており、ロープが張られて一定の距離が保たれています。
絵は木の板に描かれているためケース内部は湿度、気温ともに管理されているそうです。
さすがに一番人気、ここはかなりの人だかり、もぐって撮って来ました。
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皇帝ナポレオン1世と皇后ジョゼフィーヌの戴冠
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ガイドさんの案内で沢山見せていただきましたが、全部見るには相当日数がかかるとか。
どれも近くに寄って観られますが、素晴らしい作品ばかりでただただ感心、感嘆。
心から尊敬いたします。
by cosumosu52 | 2010-09-30 20:35 | フランス旅行

フランス旅行 8

4日目

この日はパリ市内観光から始まりました。

ここはパリの16区、高級住宅街だそうです。
素敵なマンションが立ち並んでいます。街路樹は幾分紅葉の気配です。
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雲ひとつない晴天、
朝晩は冷え込んできたパリ、空気が澄んでいて実に清々しい。
どこからとってもナイスショットです。
シャイヨー宮からのエッフェル塔・・・ここはバスを降りて撮影タイム
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眼下はシャン・ドゥ・マルス公園
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以下は車窓から
凱旋門
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コンコルド広場・・・フランス革命でルイ16世やマリー・アントワネットを処刑した場所。
高いタワーはオベリスク・・・このオベリスクはエジプト・ルクソールのルクソール神殿に立てられた
一対のオベリスクのうちの1本で、19世紀にパリに運ばれてきたものです。
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オペラ座
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パリの自由の女神・・・パリにある自由の女神像は、フランスがアメリカに自由の女神像を送ったことの返礼として、
パリに住むアメリカ人たちがフランス革命100周年を記念して贈ったものです。
セーヌ川のグルネル橋のたもとに位置し、高さは11.5メートル、重さは14トンと、ニューヨークにあるものより小さめです。
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ルーブル美術館
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by cosumosu52 | 2010-09-30 14:40 | フランス旅行

フランス旅行 7

リヨン歴史地区(世界遺産)

フルビエールの丘の上から市内を一望。
旧市街はリヨン川の中州にあります。

真下に見える教会はサン・ジャン大司教教会
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丘の上に建つ・・・フルヴィール寺院
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ツタが紅葉を始めていました。朝晩は冷え込みましたが、日中は暖かなフランスでした。
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ところでこれは何だったかな?添乗員さんの説明で車窓から撮ったのですが・・
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夕食後、高速列車TGVにてパリに移動。(427km、約2時間)
車窓の街明かりを楽しみにしていたのですが、窓ガラスに映るのは乗車している
お客さんの顔ばかり、外の景色が見えませんでした。何故?
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ホテル到着は23時を回っていました。
by cosumosu52 | 2010-09-29 00:25 | フランス旅行